注意!
作業のみを含むサブスクリプションを有するユーザーは、パッケージを追加する手順を無視できます。また、「」タブが言及される場合は、「」タブを代わりに使用します。
この手順では、ワークショップでの作業のプリプランニングプロセスを説明します。特定の作業リスト関連タスクの詳しいインストラクションについては、を参照してください 作業リストとパーツリストハウツーを参照します。
注意!
注意!
作業のみを含むサブスクリプションを有するユーザーは、パッケージを追加する手順を無視できます。また、「」タブが言及される場合は、「」タブを代わりに使用します。
注意!
注意!
作業及びパッケージ機能のベーシックを理解するには、先にボルボ標準時間ガイドドキュメントをお読みください。このドキュメントは、「」タブにおいて、すべての「」サブタブので入手できます。
作業する車両を選択または接続して開始します。
「」タブを開きます。
クオリティーブリティン作業をアクティブなクレームのある車両に追加するには、次の手順に従います:
左側メニューパネルでを選択します。
| ð |
車両に接続されたアクティブなクレームがある場合、「」タブを開くとポップアップウィンドウでユーザーに通知します。 |
アクティブなクレームウィンドウで、次の4つの処置から1つ選択します:
- 請求がマークされてボタンがクリックされると、その請求に属するパッケージまたは作業のCSC XWがリストに追加されます。
- ユーザーが請求を一切リストに追加したくない場合、この選択肢を選択します。ユーザーが再び通知されることはありません。
- その他のアクティブな請求タイプと車両の請求タイプの履歴を表示します。作業リストにローカル販売会社の請求タイプを追加することができます。
キャンセル - ユーザーが後で請求をリストに追加したい場合、この選択肢を選択します。ユーザーは、ウィンドウ右上隅の
をクリックするか、キーボードの [ESC] を押してウィンドウを閉じることができます。リストがリロードされると、すぐにアクティブなクレームウィンドウがポップアップします。
注意!
注意!
リストの作業またはパッケージの最大数量(多くの場合、1)を超えることは許されません。最大数量を超えて追加すると、数量ボックスが赤くなり、このことを知らせます。これが起きた場合、ユーザーは項目を削除する必要があります。
作業リストに追加されるすべての請求タイプ関連のCSC、作業、パッケージは、QB参照番号でマーキングされます。チェックボックス右側の
アイコンを使用して要素を展開するか、その行をダブルクリックすると、「」タブに表示できます。
注意!
注意!
作業リストがDMSに転送されるときにQB参照番号を含めることができるかどうかは、DMSインターフェースのバージョンとその実装方法に依存します。
顧客が車両について苦情や問題がある場合、次の手順に従って対応するCSCとCSC関連作業を追加します:
左側メニューパネルでをクリックします。
| ð |
CSCによるツリー構造が表示されます。 |
検索機能を使用するか、ツリー構造をナビゲートして正しいCSCを見つけます。表題を折り畳むには、その表題をダブルクリックするか、その脇にある
アイコンをクリックします。
| ð |
CSCが右側メニューパネルに表示されます。 |
追加するCSC(1つ以上)にチェックマークを付けます。
「」をクリックします。
| ð |
CSCがアクティブな作業リストに追加されます。 |
|
CSCに関連した作業がある場合、関連作業を追加ウィンドウが開きます。 |
関連作業を追加ウィンドウで、作業をマークしてをクリックします。
| ð |
関連作業が作業リストに追加されます。 |
CSCは、関連テクニカルジャーナルを備える場合があります。この手順では、CSCを作業リストに追加した後に関連するテクニカルジャーナルを検索する方法を説明します:
左側メニューパネルでを選択します。
| ð |
選択したCSCに関連するテクニカルジャーナルが表示されます。 |
テクニカルジャーナルをお読みください。テクニカルジャーナルの作業に注意を払ってください。
左側メニューパネルでを選択します。
検索/簡単追加フィールドで、を選択して、テクニカルジャーナルからの作業を検索します。
検索結果の作業にマーキングしてをクリックします。
| ð |
作業があなたの作業リストに追加されます。 |
あなたの作業リストに作業を追加するには、次の手順に従います:
左側メニューパネルでをクリックします。
| ð |
作業及びパッケージによるツリー構造が表示されます。 |
検索するか、またはトップメニューバーの何れか1つでツリー構造をブラウズして、希望の作業を特定します。
チェックボックスにチェックを入れて1つ以上の作業を選択します。
画面下部のドロップダウンメニューから作業リストを選択します。
「」をクリックします。
| ð |
選択した作業リストに作業が追加されます。 |
注意!
注意!
現在のリストで検索機能を使用すると、作業リストやパーツリストに作業を追加することもできます。インストラクションについては、検索で項目をリストに追加するを参照してください。
あなたの作業リストにパッケージを追加するには、次の手順に従います:
左側メニューパネルでをクリックします。
| ð |
作業及びパッケージによるツリー構造が表示されます。 |
検索するか、またはトップメニューバーの何れか1つでツリー構造をブラウズして、希望のパッケージを特定します。作業に対して使用可能なパッケージがある場合、パッケージの列に
アイコンがあります。
目的の作業に属する
アイコンをクリックします。
| ð |
「パッケージを追加」ウィンドウが開きます。 |
その作業に対して使用可能なパッケージが複数ある場合、作業番号に対応する利用可能なパッケージでパッケージを選択します。
「」をクリックします。
| ð |
選択した作業リストにパッケージが追加されます。 |
注意!
注意!
パッケージを追加ウィンドウからは、をクリックすることで、作業リストやパーツリストにパーツ(作業なし)を追加することができます。
現在のリストで検索機能を使用すると、作業リストやパーツリストにパッケージを追加することもできます。インストラクションについては、検索で項目をリストに追加するを参照してください。
あなたの作業リストにパーツを追加するには、次の手順に従います:
左側メニューパネルからを選択します。
| ð |
パーツカタログが開きます。 |
検索するか、またはツリー構造をブラウズして、希望のパーツを特定します。選択したビークルプロファイルに適合するパーツをVIDAが表示します。ナビゲーションツリーには、ドキュメントタイトルと一緒に、ビークルプロファイルに関するインフォメーションが表示されます。
ツリー構造で最下位レベルを選択する場合(検索またはブラウズの何れかで)、VIDAは、ナビゲーションツリーを閉じて、パーツカタログの該当するパーツを表示します(画像を含む)。初期設定では、一覧表の筆頭のパーツがハイライト表示されます。
カタログの表には、パーツに関して、次の情報が表示されています。
図番
パーツナンバー
名称
数量
PSコード
ユニット単価
メモ
一覧表の行をクリックすると画像のパーツがハイライトされます。同様に、図からもパーツを選択することができます。すると、表のマッチする行が表示されます。
チェックボックスにチェックを入れてリストに追加するパーツを選択します。
一覧表の下のドロップダウンメニューでリストを選択してボタンをクリックします。
| ð |
選択されたパーツが選択されたリストに追加されます。 |
DMS接続のあるユーザーの場合、「」タブでをクリックすると追加される作業とパーツの価格を取得できます。固定価格を表示するオプションとVATを含むまたは除くオプションもあります。
DMS接続のないユーザーの場合、手動で作業単価を変更するオプションもあります。作業単価は、VIDA Adminからカスタマイズできます。この方法に関する詳細なインストラクションは、VIDA Admin Helpのドキュメントで取得できます。