この手順では、作業番号を作業リストの要素に割り当てる方法を説明します。
「作業リスト」タブに進みます。
作業リストの項目を1つ選択します。
ジョブ番号の列に作業番号を挿入します。
リストの複数の項目に同じ作業番号を割り当てたい場合、それら項目のチェックボックスを選択して作業リスト下の作業番号を割り当てるボタンをクリックしてから希望の作業番号を入力します。
確定するため、作業リスト下の保存ボタンをクリックします。
作業リストの要素に作業番号が割り当てられました。
注意!
作業リストがDMSに送信される際に作業番号を含める機能は、DMSインターフェイスのバージョンとその実装方法に依存します。